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<普天間移設>官房長官「地元の合意、必ずしも必要ない」(毎日新聞)

 平野博文官房長官は26日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先を5月末に決める際の地元自治体の合意について「理解は求めなきゃならないテーマだが、合意が取れないと物事が進められないものなのか」と述べ、必ずしも必要ないとの認識を示した。

 平野氏は、移設問題は「日本の安全保障にかかわってくる問題」として、移設先はあくまで国が決めるとの姿勢を強調。「(地元の)理解は得られなきゃいけないと思うが、理解というのはパーフェクト、市民全員が合意しなきゃいけないのか」とも語った。

 また、同県名護市長選の結果を「斟酌(しんしゃく)しなければならない理由はない」とした発言に地元から反発が出ていることに対しては「(選挙結果が)民意ということは否定するつもりはないが、検討課題から即(現行案を)はずす、はずさないということではない」と述べ、米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同市辺野古)に移設する現行案を排除しない姿勢を改めて示した。【横田愛】

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銚子電鉄「デハ702」最後の旅 鉄道ファンら花道飾る(産経新聞)

 銚子市の銚子電鉄で23日、老朽化により廃車となるデハ702号の「さよなら運転」が行われ、引退を惜しむ大勢の鉄道ファンらが駆けつけた。

  [フォト]銚電にはレア車両がいっぱい

 デハ702は外川駅から“最後の旅”に出発。駅ホームや線路沿いに陣取ったファンが一斉にカメラを向け、引退の花道を飾った。

 銚子電鉄ではデハ702のほか、同701と同801も3月下旬に引退となり、新たに伊予鉄道(松山市)から譲り受けた車両(2編成4両)の導入準備を進めている。

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<合掌土偶>八戸市が商標登録 「広く使って」 業者の独占防ぐ(毎日新聞)

 青森県八戸市は、市所有の国宝「合掌土偶」を商標登録した。

【関連写真特集】国宝土偶展には縄文のビーナスも

 国宝になったことで、名前や写真模型が商品に使われる機会が増えると考え、特定の事業者が商標登録して使用を独占することを防ぐのが狙い。昨年3月、合掌土偶が国宝に答申された際、特許庁に出願していた。使用を制限する意図はなく、使用料は取らない方針。

 市商工労政課は「広く多くの人に使用してもらい、八戸の縄文文化を県内外にPRしてほしい」と話している。使用に関する問い合わせは市商工労政課(電話0178・43・2111)まで。【喜浦遊】

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社民・福島氏「普天間移設は覚悟を持って」(産経新聞)

 社民党は23日、東京・永田町の党本部で党大会を開いた。福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題について、「社民党と政権の正念場。覚悟を持って取り組む」と県外、国外移設の実現を訴えた。

 民主党の小沢一郎幹事長の資金資金問題では、「政治家として国民への真摯(しんし)な説明が必要」として、小沢氏に説明責任を果たすよう求めた。

 また、同党の沖縄基地問題対策プロジェクトチームの照屋寛徳座長は同日、移設先としてグアムとともに提唱してきた硫黄島を、「(条件が厳しく)移設候補先から取り下げる」とした。

      ◇

 米軍普天間飛行場の移設問題などが争点となる沖縄県名護市長選は24日に投票、即日開票される。移設容認、反対両派候補の一騎打ちとなっている。

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小沢氏、23日に聴取=「被疑者」も検討−4億円の説明求める・東京地検(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地取引をめぐる事件で、東京地検特捜部による小沢氏への任意の事情聴取が23日に行われることが、関係者の話で21日、分かった。特捜部は、参考人としてではなく、黙秘権を告げた上での「被疑者聴取」とすることも検討しているもようだ。
 特捜部は、土地取引に充てられた4億円の資金には、ゼネコンからの裏金が含まれるとみて捜査しており、資金の性格について、小沢氏に詳しい説明を求める。
 特捜部は5日に小沢氏に聴取を要請したが、小沢氏側は、多忙であることなどを理由に応じてこなかった。しかし、衆院議員石川知裕容疑者(36)らの逮捕を受けて応じることを決め、19日に特捜部に回答。弁護士を通じて日程調整を進めてきた。 

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警察庁長官、平岡さん事件の捜査本部を激励(読売新聞)

 島根県立大1年、平岡都さん(19)(島根県浜田市)の遺体が広島県内の山中に遺棄された事件で、警察庁の安藤隆春長官が20日、島根、広島両県警の合同捜査本部のある島根県警浜田署を訪れ、「必ず解決するんだという使命感と、一致団結した力が解決の鍵。強い気持ちがあれば道は開ける」と捜査員を激励した。

 安藤長官は、捜査員約100人に「犯罪の痕跡や人の記憶の熱はまだ冷めていない。集中力を維持して緻密(ちみつ)な捜査を」と訓示。平岡さんのアルバイト周辺などを視察。県立大で平岡さんの遺影に献花した。

 献花後、安藤長官は「事件の残忍さを認識した。女性を狙った犯罪の防止を進めたい」と話した。

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<不正通行容疑>ETCすり抜け460回 男を逮捕(毎日新聞)

 高速道路で大型トラックのすぐ後ろにつけて料金所の自動料金収受システム(ETC)レーンをすり抜け料金の支払いを免れたとして、兵庫県警高速道路交通警察隊などは18日、道路整備特別措置法違反(不正通行)容疑で同県西宮市今津二葉町、運送業「赤帽男(まもる)運送」、吉井守容疑者(55)を逮捕した。手口は「カルガモ走法」と呼ばれ、約2年間で460回の不正通行を繰り返していたという。

 容疑は、09年5月28日、軽トラックで名神高速を走行中、車載器からETCカードを抜いて通行料が課金できないようにしたうえで西宮インターチェンジ出口付近で前を走るトラックに接近、車間距離を詰めてETCの開閉バーが閉まる前にトラックに続いてすり抜け、料金450円を支払わなかった、とされる。容疑を認めているという。

 西日本高速道路会社などによると、吉井容疑者の軽トラックが料金所のカメラに映っており、08年4月〜10年1月、名神高速や阪神高速で同様の手口を繰り返して約25万円の支払いを免れていたという。同社などは割増金を含む3倍の料金を吉井容疑者に請求する。【矢島弓枝】

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 落とし物として交番に届いた現金をネコババしたとして、神奈川県警は19日、戸部署地域1課巡査渡辺雄大容疑者(24)(神奈川県横須賀市津久井)を業務上横領の疑いで逮捕した。

 発表によると、渡辺容疑者は15日午後、横浜市西区の横浜駅相鉄口交番で勤務中、拾得物の財布から19万円を横領した疑い。

 県警幹部によると、翌16日、同市神奈川区の女性(66)から遺失物届が出て、財布を確認したところ、21万円入っていた財布に2万円しかなく、発覚した。渡辺容疑者は、拾った人と財布の中の確認をせず、拾得物台帳に2万円と記入していた。

 渡辺容疑者は「非常に忙しい交番勤務でストレスがたまり、魔が差した」と供述し、19万円は自宅のタンスに隠していたという。

 県警監察官室の小笠原晃室長は「警察官としての信頼を損なうあるまじき行為で深くおわびする。今後の捜査をふまえ厳しく処分する」としている。

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 文部科学省が今年4月の全国学力テストを抽出方式に切り替えたことを巡り、鳥取県の平井伸治知事は14日、市町村教委が全児童生徒に受けさせる場合は県が経費を全額肩代わりする方針を示した。

 文科省は昨年12月、抽出率約30%に絞って実施することを決めた。県内では小6の約2900人、中3の約2400人が対象から外れる。平井知事は「子供の学力向上の材料として学力テストは貴重」として、これまで通り全員参加を目指す。

 市町村教委が希望すればテストの問題は文科省から無償で提供される。自治体側の負担となる採点などの費用を県がもつ。県内全市町村が全員参加とした場合、約1000万円の経費が見込まれる。

 同省によると、岡山福岡沖縄各県が同様に全員参加の方針を示しているという。【武内彩】

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寒波 北半球の異常低温 「北極振動」が原因 気象庁分析(毎日新聞)

 気象庁は昨年12月半ばから欧州や北米、アジアなど北半球を襲っている寒波について、北極圏で寒気が蓄積と放出を繰り返す「北極振動」という現象が原因とする分析を発表した。ここ30年間で最も強い寒気の放出が1カ月以上続く状態で、日本にも大雪をもたらしている。寒気の放出は弱まってきているが、北極振動は予測が難しいといい、気象庁は引き続き注意を呼びかけている。

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 気象庁によると、先月16日以降の最低気温は、ポーランド・ワルシャワ氷点下19.2度(平年値は氷点下5度)▽ノルウェー・オスロ同17.9度(同6.5度)▽ソウル同15.3度(同6.7度)▽ベルリン同14.4度(同1.3度)−−など各地で30年に1度の異常低温となった。積雪はワシントンで41センチ、ソウルでは26センチを記録した。

 北極振動は北極圏で寒気が蓄積と放出を繰り返す現象。放出が続いているのは、北極圏の気圧が高く、中緯度帯の気圧が低い状態が維持され寒気が流れ込みやすくなっているため。寒気放出の強さは比較できる79年以降で最も顕著だという。

 北極振動のメカニズムは解明されておらず、寒気の放出が強まった原因ははっきりしない。今後について、気象庁気候情報課は「数日程度で寒気の放出は収まるとみられるが、その後再び放出される可能性もある」としている。【福永方人】

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